徳永貴久プロフィール

徳永貴久(とくながたかひさ)
1959年長崎県長崎市生まれ 福岡大学法学部を卒業後、外資系薬品会社に勤務するも、視力低下に悩む方が多いということを知り、視力回復の研究と指導に専心する。 視力と健康な体は対であるという研究結果と、視力回復に関する自らのロジックを持つ。15年前に出版された自身の処女作は20万部のベストセラーとなり様々な雑誌などに引っ張りダコとなる。その後宝島社出版のマジカルアイの書籍監修を長年努め、視力回復にはステレオグラムを見ることなどを推奨している。長崎綜合寮術院院長として視力をはじめ健康指導をおこなったりしており、現在は健康指導家、視力回復研究家として今でも多くの患者さんの指導をおこなっている。 視力回復率95.8%の実績を上げている。

徳永貴久が手がける「徳永式」教材

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徳永式『マジカルアイ』シリーズ監修の徳永貴久先生による視力回復術

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視力回復法のほとんどは、マジカルアイの効果である、平行法(パラレル法)と交差法(クロス法)を用いています。 平行法(パラレル法)と交差法(クロス法)を活用して視力を回復する方法は、マジカルアイといったステレオグラムに勝るものはありません。 それほど、長年の研究結果、そして高度な技術に基づき作成されているからです。 しかし、マジカルアイは視力回復法の導入部分にしか過ぎないのです。 これから、マジカルアイを超えるさらなる視力回復の方法を初公開していきます。