谷将貴プロフィール


谷将貴(たにまさき)
1993年に渡米。最先端のスイング理論、メンタルトレーニング、コースマネージメント等のカリキュラムをマスターする。帰国後、プロゴルファーのスイングデータを細部まで徹底的に研究したティーチング活動を本格的に開始する。現在でも最先端のスイング理論を探究し続けている。
2003年3月よりツアープロコーチとして片山晋呉プロをティーチングし、04年、05年、06年と3年連続賞金王に導く。
2008年には4度目の賞金王に返り咲かせ、史上7人目の永久シードを獲得させる。
2007年、2008年と2年連続で優勝を手にした北田瑠依プロや、その他多くの女子プロのコーチも務める。

谷将貴が手がける「ゴルフ」教材

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谷将貴のゴルフ非常事態宣言

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実は今、多くのゴルフプレーヤーたちが時間やお金を費やさずに、短期間で飛躍的にスコアを縮めています。 ゴルフ歴1年にして、ドライバーで平均260ヤードも飛ばせるようになったり、 スライス、トップ、ダフリなどのミスショットも一切なくなり、 平均スコア120から、いきなり90台で回れるようになったり、 とてつもないスピードで上達する人たちが続々と誕生しているのです。 また、ゴルフ歴がたった3年で72のパープレーで回ってしまうなど、とんでもないアマチュアゴルファーまで出現しているくらいなのです。