酒井和彦プロフィール


酒井和彦(さかいかずひこ)
日本理学整体学会会長兼総師範 酒井健康院院長 昭和26年岐阜県生まれ。 鍼灸・マッサージ師の資格取得後、各地で整体・ カイロプラクティックなど各種手技療法を学び、 昭和63年3月に酒井健康院を開院。 施術にあたる傍ら、従来の治療法に矛盾を感じて色々な研究を重ね、 無痛で効果を確認できる理学整体を考案。 平成6年3月、日本理学整体学会を設立。 その理論・施術法は全国のテレビ・週刊誌・健康雑誌でも多く紹介され、 平成7年5月には北京で行われた国際学会で理学整体の理論と臨床成果を発表。 現在、会長兼総師範として研修会を行い、 その施術法の普及と後進の育成にも力を注いでいる。 平成7年11月 東京・銀座にも酒井健康院を開院。 平成9年3月 日本文化振興会より社会文化功労賞受賞。

酒井和彦が手がける「腰痛改善」教材

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【神の手】酒井和彦の腰痛改善プログラム

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もしもあなたが、これらのような腰痛に悩んでつらく苦しく、でも、どうしていいか分からず半ばあきらめかけているのだとしたら・・・
是非5分だけ私の話を聞いてください。
あなたの体が元々持っている自然治癒力によって、腰痛を自力で自然治癒してしまう方法があるのです。
私はその方法で、昭和48年から今日に至るまで、30年以上に渡って3万人の患者を治療してきました。