坂林和重プロフィール

坂林和重(さかばやしかずしげ)
坂林和重と申します。 自身も、電験一種、電験二種、電験三種、さらには、エネルギー管理士 消防設備士、ボイラー技士、環境、危険物なども持っており、 電気の資格で持っていない資格はないと言っていいほど、電気には精通しており 電気設備学会、日本技術士会、日本電気技術者協会などの会員 日本設備業IT推進会の技術アドバイザー などの各業界の会員や、アドバイザーをしており、 周りからは「電気のプロフェッショナル」とも言われております。 さらには、日本一多くの電験三種試験の本を出版しているので 本屋さんで私を見かけた方もたくさんいらっしゃると思います。 さらには、出版だけの活動にとどまらず、 「電気と資格の広場」代表幹事を務め発行しているメールマガジンでは、 1万人以上もの受験生に試験情報を発信し続け、 受験生に日本一、読まれているメールマガジンになり、殿堂入りもしました。

坂林和重が手がける「電験三種合格」教材

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電験大学−電験三種 数学が苦手でも1発合格講座−

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この講座は・・・ 遠い受講会場まで長い移動時間と高い交通費をかけて通学する必要はありません。 専門学校や大学のように高い入学金は不要です。 教材だけ渡して終わりという事はありません。 試験に出題されない不必要な問題まで取り組む事はありません。 1科目だけ1冊1回だけのように、無責任な勉強法を伝えるものではありません。 高額な講座を購入し不合格でも責任を取らない講座ではありません。   つまり、あなたが受験勉強をする障害となるものを、すべて取り除いた講座を お伝えするのが、坂林式電験大学なのです。 じつは電験三種試験を24年5カ月見続けてきて、 不合格になってしまう勉強法の共通点が5つあります。

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数学が苦手な人専用電験3種合格プログラム

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今すぐ、無駄な試験勉強は止めてください。 例えば・・・ 試験電球の光度や発変電度などの問題は出題範囲にもあり、 書籍にも記載されていますが、ここ過去5年試験には登場しておりません。 つまり「捨てる問題」なのです。 「でも、それが試験に出題された時には解けないのでは!?」 この様に、心配されるかもしれません しかし、それでいいのです。 電験三種の試験問題というのは60点以上取れれば合格できます。 つまりそのような、出るか出ないか分からない問題を真面目に一からコツコツやっていては時間が かかり効果的な勉強とは言えません。

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電験三種専用数学基礎DVD講座

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電験三種試験を、数学の基礎だけで合格できるかと言うと 答えは「NO!」でしょう。 しかし、最低限の数学の基礎なしでは合格はありえないのです なぜなら・・・ 試験時間の無駄をなくし、 最短で解答を導き出すためには・・・ 電験三種に合格する為には短時間で問題を解いていく必要があります。 例えば、平成21年度試験の理論を例にとると 問題は全部で、65問でした。試験時間は90分だったので、 1問の回答時間は1分23秒になります。 この短時間で問題を解いていくためには、 しっかりとした、数学の基礎があり、それを使いこなすことによって はじめて、短時間で回答を導き出すことができるのです。 つまり、数学の基礎は電験三種試験では全ての土台なのです。