細胞活性研究所 代表 小川裕子プロフィール

小川裕子
細胞活性研究所 代表 小川裕子
細胞の特性を利用して、短時間で体の持っている機能を回復します。 2型糖尿病患者専用に細胞活性ストレッチを元に設計した運動です。

細胞活性ストレッチ理論とは、東大跡見名誉教授の最新の細胞に関する研究の情報を細胞活性研究所の主任研究員が30年近い運動理論の研究成果の中に取り入れることにより誕生しました。 現在も研究は続いており、東大跡見名誉教授のご意見を伺いながら日々進歩を続けております。 このサイトでは、確認が取れた効果の中で一般人向けに有用と思われる情報を公開しております。

小川清貴
細胞活性研究所 主席研究員 小川清貴
この研究は、まだ始まったばかりです。 現在公開しているものは腰痛など体調を整えるものですが、全身が活性化するので、腰痛に限らず、アンチエイジング的な効果なども多数報告されており、多くの可能性を感じております。

細胞活性研究所が手がける「ストレッチ」教材

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3分間の腰痛対策『細胞活性ストレッチ』 東大名誉教授推薦!

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30年ほど前にストレッチという考え方が一般に定着しました。 伸ばすということは、手法の一つですが目的ではありません。 従来のストレッチは残念ながら、この点が明確にされていません。 この点が、理論が進歩していないと指摘していることの根拠です。 何のために、伸ばすのか?どこまで伸ばすのか?を考える必要があります。 細胞活性ストレッチは、この点を明確に理論的に考慮しています。 十分活性化した筋肉は、筋肉痛にはならないのです。

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1日3分の2型糖尿病運動

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お医者様に「毎日、散歩をしてください。」とアドバイスされたと思います。 しかし、あなたは毎日余裕を持って散歩ができていますか? 何とか散歩の時間を捻出していたとしても、一番効果的かと考えると、、、? 散歩はケガをしないという意味では万人向けで良いのですが、実は足を中心とした 一部の筋肉しか使わないため、時間の割に体全体への効果は少ないといえます。 体は精密機械と同じで、適度に使うことによりその機能を保つことができます。 『短時間で適度に全身の筋肉を動かす』ことができれば望ましいと思いませんか? その問題を解決するのが、『細胞活性ストレッチ』を応用した2型糖尿病運動です。