大いに希望を持てました

大いに希望を持てました


H9年に左腎臓ガンの疑いで精密検査したら
異常なしとの事で安心し5年間放置していました。

ところがH14年秋血尿で驚いて
都内の有名病院で検査したところ
直径7cmの左腎臓ガンと診断で手術をすすめられました。

しかし友人、知人がガンの治療を受けながら
結果的に亡くなっていくのを見て
自分は自然療法でやろうと決意し、
家族の反対を押し切って都賀治療院へ受診しました。

そうしたら驚いたことに二週間で血尿がピタリと止まり、
大いに希望を持てました。


6年後の現在も全く症状がなく、
病院のドクターのコメントは小さくなって化石化していて
現在活動はしていないということでした。

この間西洋医学的な治療は一切せず
もっぱら○○療法中心の総合免疫療法に徹しました。


K.Hさん 男性 47歳 千葉県



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