転移・再発の末期子宮がんが完治

転移・再発の
末期子宮がんが完治



症例 転移・再発の末期子宮がんが完治
Y・S様(仮名)49歳、女性 初診 1999年12月22日


末期子宮がん(挟B)と周辺リンパ節転移と診断され、子宮を全摘。
しかし鼠径リンパ節と腹部リンパ組織や
尿管と結腸にも転移があり余命3ヶ月を宣言される。

治療開始〜経過
2000年5月16日から当院で藤城式食事療法、特効的サプリメント、
自律神経免疫療法、精神療法を組み合わせ厳格に実施したところ、
1年後にすべての検査データが正常になった。

しかし、3年後結腸の通過障害が発生して、
調べたら転移がんが1個だけ残っていたので切除した。

その後の経過
ガンセンターの全身スキャナーと血液検査(腫瘍マーカー等)で完全消失と診断され、
現在も健康体のまま2007年1月末(約6年半後)現在も元気に暮らしている。
もちろんこれからも予防のための食事法を実行していくという。



もしも、あなたが…

「どうにかしてガンから回復したい」
「ガンの恐怖から解放されたい」

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末期ガン患者をも救うガン食事療法の第一人者が
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